2011年1月 のアーカイブ

寝てました

2011年1月31日 月曜日

祈りが通じたのか、ザックジャパンがやってくれました!
1月29日はクラス会があって、ホテルに戻ったのがちょうどハーフタイムの時。ベッドに横になり後半戦の観戦に意気込んでいたが、気が付けばテレビで長谷部が優勝カップを掲げ、ザックジャパンが歓喜しているシーン。不覚にもアルコールのせいで寝てしまったのだ。

ニュースで李選手の華麗なボレーシュートのシーンが放映されていた。100回蹴って何本決まるのかな?プロなら10本、私なら1本かな。それほどレベルの高いシュートだ。

しかし、もしあのシュートが外れていたら…。たぶん非難ごうごうだろう。李選手がドフリーだったので長友選手からのセンタリングを、一度トラップするかしないかの激しい論議が交わされていたのは間違いないはずだ。

私が李選手だったら、もちろんトラップしてシュートしていただろう。あの場面、あの大一番であのボレーシュートを決める李選手は、何か持っていたのでしょうね。

とにもかくにも、YURIKOサッカースタジアム(サミットインターナショナル)は、ザックジャパンに大きな拍手をおくります。。

明日はクラス会

2011年1月28日 金曜日

明日はアジア杯の決勝戦。
ところが旭川にある我が高校のクラス会があり、テレビ観戦は無理かもしれない。2次会もしくは3次会を抜け出して観る手はあるが、久しぶりに会う同級生たちとの酒で、その時間帯はグデングデンになっているに違いない。
そういえば昨年の南アワールド杯の日本とオランダの試合の時も旭川で中学サッカー部の集まりがあり大一番の試合を観ることができなかった…。

誰か、携帯に試合速報をメールしてくれないかぁ~。

YURIKOサッカースタジアム(サミットインターナショナル)の予想は3-1で絶対にザックジャパンの勝利!です。

油断は禁物

2011年1月27日 木曜日

今年初めてYUIKOサッカースタジアムへ行ってきた。
もちろん雪に埋もれていたが予想に反して雪が少なくて驚いた。北・東区の1/5程度の積雪量だろう。いや、もっと少ないかもしれない。
5月上旬のオープンを予定していたがこの感じなら早目にオープンできそうだ。

今日の札幌は快晴。このまま春に向かって欲しいのだが、そうはいかないだろう。雪まつりが終わった後に雪がどっかり降る年もある。
油断は禁物。ザックジャパンが韓国に勝って国民は優勝したかのように騒いでいるが、29日は大一番のオーストラリア戦。いつまでも浮かれていたら思わぬところで足をすくわれるので、このへんで気持ちを引き締め直して臨んで欲しいものだ。とにかく優勝して欲しいし、結果は優勝しかいらない。

香川の骨折は、痛いけど…。

YURIKOサッカースタジアム(サミットインターナショナル)は、ザックジャパンの優勝を信じています。

勝った!

2011年1月26日 水曜日

清々しい朝を迎えた。
もちろんザックジャパンが韓国に勝ったからだ。試合開始からロングボールを多用する韓国に対して、パスを回しながら相手を崩す日本。特に香川がボールを持った時には得点の匂いがするし、華麗なスペインサッカーを見ているかのような錯覚にもなった。岡田ジャパン比べザックジャパンは格段にサッカーの質が高まり観ていて面白い。

1月29日はオーストラリアとの決勝戦。
「2位じゃダメなんでしょうか!」と言った国会議員がいたが、プロなら優勝しかありませんな。だけど、内田はいらないな~ぁ。

YURIKOサッカースタジアム(サミットインターナショナル)は、ザックジャパンの優勝を信じて疑いません。

決戦の日

2011年1月25日 火曜日

いよいよ決戦の日が来た。
日本と韓国の戦い。
日本の勝利を信じて疑わないが、かなり不安なのがセンターDFの2人。たぶん今野と岩政だろう。体を張った守備ができるのか…、GKも心配。順当なら川島だろうがカタール戦の2点目の失点を見る限りとっても任されない。私がザックなら控えの西川で勝負してみたい。チームにも緊張感が漂うだろう。

とにもかくにも、魂の勝負になるだろう。韓国は休みが日本より1日少ないといっても彼らにはまったく影響ないし、「この戦いは戦争だ」と日本に宣戦布告するほど気持ちが充実している。今日負けたら完全に韓国から見下されるのは間違いない。
頑張れ、ニッポン!

YURIKOサッカースタジアム(サミットインターナショナル)は、日本の勝利を信じてます!

女性自身

2011年1月25日 火曜日

2011年2月8日号(1月25日発売)の週刊誌・女性自身(光文社発行)に、YURIKOサッカースタジアムのオーナーが社長を務める㈱サミットインターナショナルの広告が掲載されました。

首都圏は本日発売ですが、北海道を含む他の地域は2日遅れの1月27日の発売予定です。
一足早く手に入りましたので、掲載広告の写真をアップ、ぜひ見てください!

ジャージ

2011年1月23日 日曜日

諸事情があって約2週間ぶりに昨日つどーむで軽いラン。400メートルのトラックを20周ばかり走ったとき、両ふくらはぎに痛みを感じたので、後5周ばかり走って終了とした。しかし、家に帰ったら徐々にふくらはぎが腫れ上がり激痛に。アイシングを丁寧にして眠りについた。そして、今日。あの痛みが約30パーセントほどに軽減したので再度つどーむに。約1時間半、たっぷり汗をかいてきた。

今日のつどーむのランニングコースはいつも通り混雑していおり、
その中にある中学校の陸上部数十人が懸命に練習していた。かなり周回していたので体温もあがりとても暑そうで息もあらかったが、ほとんどの生徒が練習終了までジャージを着用。私は「早く脱いでTシャツで走れば…」と思ったのだが、数年までに教えていた中学校のサッカー部を思い出した。

このサッカー部の生徒、年中ジャージを着用して練習していた。25度以上もある真夏の練習時にも長袖のジャージ、四季折々にも同じジャージを着用していたので、「ジャージ男たち!」とよく冷やかしたものだ。
それにしても学校のジャージは、学校の命令なのか、個人の愛着で着ているのか?
摩訶不思議です。

YURIKOサッカースタジアムは、アジア杯の準決の韓国戦を一生懸命応援します。

次は準決

2011年1月22日 土曜日

日のアジア杯日本対カタールは白熱した、久しぶりの興奮を味わった。
香川、岡崎の活躍は嬉しいものの、DF吉田のプレーはなんじゃ、軽すぎるのではないか。1点を奪われたシーンは相手エースのセバスチャンとペナルティエリア内での攻防。セバスチャンのドリブルに翻弄され簡単に切り返されて1点を奪われたのは、小学生以下のプレー。まったくDF意識がないようにテレビ画面から伝わったのは、私だけでしょうか。
しかも、退場。まったく空気を読めていない。期待していた選手だけに残念。

また、日本のDF陣は全体的に1対1の時の相手との距離がありすぎと感じた。距離があるからペナルティ付近で簡単にシュートを打たれている。仮に距離が短ければシュートを打たれてもDFの体に当たったり、シュートを打たせない工夫もできるのだが…。

これは、素人のボヤキなのだが、今のザックジャパンは得点力があるから観ていて楽しいし、何か持ってるかも知れない。次戦は25日か。韓国と戦って「ギャフン」といわせて欲しいものですね。

YURIKOサッカースタジアム(サミットインターナショナル)は、ザックジャパンの優勝を信じています。

ピンクリボン

2011年1月18日 火曜日

YURIKOサッカースタジアムのオーナーが社長を務める㈱サミットインターナショナルが今年1月13日から、FM三角山放送局(※76.2MHz)が毎週木曜日に放送の「おはよう!アマゾネス」内の「ピンクリボン in SAPPORO」というコーナーの番組提供を開始しました。
朝11:20~11:40までの放送で、番組提供料金の一部が「ピンクリボン in SAPPORO」に寄付されます。
このコーナーは、乳がんの早期発見、早期治療、早期治療のための啓発運動を促進することを目的としているので、YURIKOサッカースタジアムを利用いただいている小学生の母親の皆さんにはぜひ聞いていただきたい番組です。

佑ちゃんの隣に

2011年1月17日 月曜日

   YURIKOサッカースタジアムの誌面が、日ハム・斎藤佑樹選手の隣に…。

実は、札幌の政経誌「財界さっぽろ」2月号(1月15日発売)で紹介されているものです。
佑ちゃん人気にあやかり、サッカーの人気がますます高まることを期待しています。

YURIKOサッカースタジアム(サミットインターナショナル)はもちろん、斎藤佑樹選手も応援します!